小学生向け・教員職員向けのチームビルディング

educators

教育関係者の方へ

小中学生向けチームビルディング

体験から気づき・考え・行動する、
学生向けのアクティブラーニングプログラムです。

リーダーシップを育む

リーダーシップを育む

リーダーとは自分の意見を通すことでも、周りに尊敬してもらえる人でも、チームメンバーに言うことを聞いてもらえる人ではありません。リーダーとはチームに安心安全の場をつくり、メンバー各々の能力が発揮できるよう、心を配ることです。そのために、自分の意見を押し通すことがあるかもしれませんし、もしかしたらメンバーに尊敬してもらえることもあるかもしれません。でもそれは結果であり目的ではありません。まずはリーダーに何が必要かをインプットとアウトプットを繰り返しながら実践します。

"学び"のポイント
● リーダーとフォロワー、それぞれを体験しその違いをアウトプットする
● リーダーに必要な安心安全の場をつくり、体感する。
● 目標や目的を設定を通してコンセンサスの取り方を学ぶ。
チャレンジ精神を高める

チャレンジ精神を高める

チャレンジすることの楽しさ、チャレンジすることで失敗があること、失敗から学べることがあることを
チームワークが必要なゲームを通して学びます。

"学び"のポイント
● 他のチームに勝つための戦略をたて、実行と振り返り、更なる戦略へと繰り返す
● チームの弱みと強みを分析する
● 失敗した時の立て直しを考える
達成感を得る

達成感を得る

「どうせできない」「無理だろう」そんな思いからチームで協力し成功体験を通して「やればできるかもしれない」「どうしたら出来るんだろう」にマインドチェンジを行う。ただ体験で終わらせるのではなく、振り返りを行うことで気づきを深める。

"学び"のポイント
● ミッションを成し遂げることで自信を持つ
● 行動を振り返り、そこから学ぶスキルを身につける
● チームでの体験で一人だけで考えるより更なるアイディアが起こることを体験する

小中学生向けチームビルディングへの
お問い合わせは、お気軽のこちらまでどうぞ。

教職員を対象としたチームビルディング研修

チームビルディングのノウハウを実際にプログラムを経験しながら身につけます。
その後の振り返りでは、ファシリテータの声掛けのポイントや、安心安全の場を作るためのスキルなど
実際にプロセスや必要要素を体験を通して学び、身につけます。
クラスづくりや指導力だけでなく、教職員間のチーム力も高まります。

教職員を対象としたチームビルディング研修

noteが大切にしていること

体験を通して考える

体験を通して考える

様々な体験を通して、
気づきを引き出し、
考え行動できること。

教えない、評価しない

教えない、評価しない

一方的に教えたり評価するのでなく、
本質を引き出し自分らしさを知り、
自分が好きになるキッカケをつくる。

主体的に学ぶ仕組み

主体的に学ぶ仕組み

無理やりやらせるのではなく、
自分に必要な学びであると
感じてもらうこと。

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